きみといっしょに。〜死別。旦那が突然死にました〜

突然天国に行ってしまった旦那のまーくん、そして残された子供達と私の物語。

アトピー

しーちゃんは犬アレルギーです。アトピーと最近判明したしーちゃんはその時の血液検査でアレルギー値が犬が異様に高いと。実家に数日滞在すると確かに痒がりがひどくなり始めます。(実家犬3匹)今はそんなもんで済んでいるけど将来的に同じ空間にも居られないようになるかも ...

しーちゃんは犬アレルギーです。

アトピーと最近判明したしーちゃんは
その時の血液検査でアレルギー値が犬が異様に高いと。


実家に数日滞在すると
確かに痒がりがひどくなり始めます。(実家犬3匹)


今はそんなもんで済んでいるけど
将来的に同じ空間にも居られないようになるかもしれないと言うことで
距離を置いていました。



それが
今回、和歌山(母方の実家)に行くことになり
犬も一緒にということで
車で行くことになり

なんと移動時間
13時間。(休憩含め)

9時に出発して
22時に着く。


犬アレルギー、そこまで酷くなかったし
車で犬ありの長距離も経験していたから
たかをくくっていたら


乗車後すぐにパンデミックを起こしました。

04f598ae

鼻水
くしゃみ
目のかゆみ


とはいえ行かない選択肢はないので
そのまま走り続け

着いた後の夜には
ゼーゼー喘息気味になり
「のどか閉まる!!苦しい!」と騒ぎ立て
眠れませんでした。(私が)

20190908_1


救急の病院も調べつつ
御守りがわりに持ってきていた
呼吸器系の薬を飲ませ
なんとか寝たので
次の日に病院に連れて行きました。


先生は
「犬と離れるが一番だけど仕方ないね」と優しく処方箋書いてくれて
薬をもらって、吸入器借りて
旅行を乗り切りました。

薬を内服してからは全く症状も出ず
帰りの同じ車内時間も健やかに過ごして帰りました。




今回のしーちゃんを見て
本当に犬とずっと接するのはよろしくないなと思ったので

やっぱり実家じゃないところに
家を建てる判断は良かったと思いました。
犬のいない環境も確保しつつ
多少遊べるし(しーちゃん犬大好き)
実家に行く懸念材料も減ります。



アレルギー源が近くにいる
密閉車内、長時間
辛かっただろうな。


20190908_3



にしても、ずっと平気だったのに(多少痒がる程度で)
急にあんなになるもんなんですね。
アトピーなので皮膚に出るかと思ったら
今回は皮膚には出ずに内部に出ました。


状態は刻一刻と変わっているんだなぁ。


ちなみにまーくんは猫を飼ったことのある猫アレルギー。
アレルギー体質を持った人は
やっぱり接するアレルゲンの頻度が高いほど
高いアレルギー症状を発するんだなぁ。




にしても
何よりも驚いたのは
和歌山県、この地域の小児科!

優しい!
みんな優しい!!
おもちゃいっぱいある!(ちょっとした児童館)
吸入器になんとフレーバー!(もちろんチョコチョイス)


行った先の処方箋薬局!

行っただけでガチャ一回できる!
いろんなキャラクターのシールの中から二枚もくじ引き!
こちらのミスでちぎれたのに、新しいのを二人分もくれたし
くじ引いた中に当たりが出て更にもう一枚。(全部仮面ライダーチョイス)
更に別途シールを貰う。

20190908_2


処方箋は席まで持って説明しに来てくれたし
お土産にティッシュBOXまでくれました。


なんなんここ。

近くに欲しい。
移住しようかしら。

くらいの素敵な小児科&薬局でした。


和歌山の人は素敵だったー。
みんな関西訛りがあって、素敵だったー。


↓ただの肌弱い子だと思っていたら、アトピーだったしーちゃん。


●まーくんが死んだ時の『始まり』から読む→こちら

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アトピーとしーちゃんの状態について書こうと思います。専門的なこととか様々な症例とか医療用語とかは別のとこで読んでもらって(丸投げ!)しーちゃんの場合と無知識の母親が受け取ったアトピーの印象と治療について簡単に分かりやすく書こうと思います。アトピーとは皮膚 ...

アトピーとしーちゃんの状態について書こうと思います。
専門的なこととか
様々な症例とか
医療用語とかは

別のとこで読んでもらって(丸投げ!)


しーちゃんの場合と
無知識の母親が受け取ったアトピーの印象と
治療について
簡単に分かりやすく書こうと思います。


アトピーとは
皮膚が普通の子より弱く
内部にも炎症因子を多く持ち
外的因子に影響を受けやすく
敏感に刺激を受けてしまう状態です。

↓ここにある説明が分かりやすいです。病院でももらったパンフレット。PDFあります。

そして痒い。
痒い痒い痒い。


しーちゃんは赤ちゃんの頃から搔きむしり
3歳になった今は継続的に掻いてはいたけど
肌がどこもかしこもボロボロというわけではありませんでした。


だから『乾燥肌のちょっと皮膚が弱い子』と思い込んでいました。


けど治療はしてないから時間と共に炎症は広がり
(成長と共に皮膚が強くなって症状なくなる子ももちろんいます。)

掻けば皮膚状態は悪くなり
その都度、近所の皮膚科にかかり
その都度、肌が荒れている部分にステロイド薬が処方される。



でも、それは間違いでした。

見た目綺麗になっても
内部の炎症はくすぶっていて
また再発を繰り返す。

20190607_1



中まで治しておかないと再発するので
塗っていたステロイド薬じゃ効かないんだ!と強いステロイドにどんどん移行して

塗った時は怖いほどに治るけど
効かなくなって
強く強くとステロイド依存してしまっている!
と思われるらしいです。


大事なのは綺麗になってからも
塗り続けること。

薬で皮膚の状態を良くして
内部の炎症まで沈静化すること。

その為に外的アレルギー因子と
アトピーの子に多くつく痒みの元(ぶどうナンチャラ…)を
朝晩の風呂でソープで落とし
しっかりと薬を塗ること。
たっぷりと。べったりと。
割と強めの薬で最初にがっつり皮膚を強くすること。

内部の炎症まで治めてから
薬を弱くしたり、使わない日を作ること。

それをしっかりやっておかないと
皮膚状態がすぐに悪くなって
搔きむしりや外的要因からどんどん弱くなると。


以前にいくつか行った病院では

「薬はできる限り薄く塗ること」
「保湿剤も出せる量に限りがあるから伸ばして伸ばして使うこと」
「皮膚が弱い子は油分を落とすともっと弱い状態になるから
風呂なんて毎日入る必要なし!石鹸なんて使わずお湯かけるのみで良し」
「ステロイドは強いものは使うべきではない」

…真逆の指導やん…。

ステロイドの使い方や治療方針に
病院や医師の考え方は異なるかもしれません。

それでも『成育医療研究センター』の指導と治療には納得できたし

何より、生まれてこのかた3年半続いた
痒がりによる夜泣き、夜起きがなくなりました。
やっとこ朝まで眠れる日が訪れたのです。(私が。もちろんしーちゃんも。)
振り返ればよう頑張った。(私が。もちろんしーちゃんも…)

20190607_3



アトピーの子は、痒がりによる睡眠不足で
小柄な子が多いそうです。
顔や目の周りを搔きむしり白内障など目に傷をつけることも多いそうです。
(しーちゃん、めっちゃゴリゴリに目を掻いています。)

今、このタイミングでちゃんと向き合ってよかった。
この病院でよかった。



医療は日々進化していて
3人の子供を持つママさんと話した時に

「上の子は、痒がった部分だけ弱いステロイドを塗っていた。できるだけステロイドを使わない。」

「二番目は、痒がったら肌が弱いということだから、他の部分もしっかり薬塗って、保湿もしましょう。」

「三番目は、普通の状態の子も保湿だけは欠かさずしましょう。」

と、時代と共に指導も変化してきたようです。それを目の当たりにしたと。


アトピー研究している権威を知っている人は
そのしっかり塗ることの大事さを聞いてきたので
「今だにチビチビ薬出しているところはダメだ!」と言っています。

私が以前に行っていたところはアトピー知識が更新されていなかったのかもしれません。
本当病院を選ぶ大切さを痛感。
信頼のおけるお医者さんを探すことの大切さ。


とはいえ、今も医療技術や病気の知識はアップグレードされていて
もしかしたら将来は違う考え方があるかもしれません。


『今は』『最新は』ということ。
でもそれを知るのが大事かなと。



『 “今” 考えられていること。』

アトピーと食物アレルギーは併発している子もいるけども
全く別物ということ。

食物アレルギーになる状態として一つ考えられていることが
赤ちゃんの頃、皮膚が弱い状態の時(それこそアトピーとか乳児湿疹とかで荒れている時)
皮膚から食べ物のアレルギー因子が入って
それを敵とみなし、体がアレルギー反応をするそうです。

口から入っていれば受け入れるものも
外部から触れたら敵と判断されてしまう。

肌が弱いからアレルギー体質だからと、アレルギー因子を含む食べ物を取ることを避けたら
どんどん抗体が出来なくて、どんどんその食べ物に弱くなる。

アレルギーがあるからって、全く与えないと慣れていかないから
少しづつあげることが大事。そしたら食べられる時がくる。というのもよく聞く話ですね。
(度合いにもよると思うので、そこはお医者さんと相談してください。)

しーちゃんはその点、私が何も考えず
育児書通りに離乳食をあげていたので、アレルギー系の食べ物も
何でも食べることができます。

肌が弱ければ弱いほど、皮膚から敵だと判断されるものが侵入するから
必然的に食物アレルギーの子も多いそうです。
(「お母さん良かったね。なによりです。」と医師から言われました。)

20190607_2



色々な体質の子はいるだろうし、今言われていることなので
また新たな説が出てくるかもしれませんけど
私はすごく納得しています。


なぜなら


血液検査の結果。
『犬』に対する数値が、他に比べて異様に高いから。


実家では4匹犬を飼っています。
生まれて里帰りもしたし
度々遊びにも行っています。

数日滞在あたりから、しーちゃんの状態が見るからに悪くなっていくので
犬アレルギーはあるだろうなと思っていました。

案の定。
というか思っていた以上。


元々そういう素因を持っていたわけではなく(多少持っていたかもしれませんが)
肌が荒れている状態で、それこそ新生児の頃から
触れ過ぎて来てしまった“犬”という存在。

何度も接触することで、どんどん敵とみなされ
どんどんアレルギー症状が酷くなったのです。

今はまだ、痒がるくらいで治っているかもしれない。
けれど将来、これからも“敵!”と見なされる状態が続いた時
一緒にいるだけでくしゃみ鼻水、痒がりなど、同じ空間にいられなくなることもあり得ると。

薬や成長で、皮膚が強くなってからであればいいけど
今の状態で外的因子には出来るだけ触れない方がいいと。


母子家庭で、実家の存在て大きいです。
今も出来るだけ頼らないようにしていますが
本当に頼らない方が良い事態に…
行けないからと言って「私たちが行くわ!」という両親でもなく…
本当に一人でやっていかねばならない事態になってしまった。

あぁ、夏休みや年末年始…そうでなくても、日頃の助け…


でも、好きなのに触れられなくなる方がかわいそうなので(しーちゃん犬大好き)
しばらく、できる限り、犬から離した生活を心がけます。


もう腹をくくって母子家庭でやっていくしかありません。(すでにだけど…)
実家は頼らない!というか頼れない!
…本音を言えば頼りたくない。



そんな、重度ではないけど、軽度でもないよな。の、しーちゃん。
無菌の入院をして、しっかりケアをして、チーム体制で五人も医師が付いて
むしろこんなんで入院して良いのか?と思いつついましたが、
退院前日、足と手にポツポツしたものが出てきました。

これは体の炎症が治りかけていた時に出るもので
体や顔から出られなくなった炎症たちが手や足の末端に出る、最後の悪あがきの様なものらしいです。

本来、もっと重度の子に出るものだから
しーちゃんには出ないかなと先生も思っていたそうですが
見えない強い炎症がくすぶってたんだろう事が分かりました。

これが痒い。痒い痒い。
そして無くなるまでが長いらしいです。

入院しなかったらきっと出なかったもの。



入院してやったことと言えば朝晩の風呂のみ。
泡でシワになってるところ、耳の中、まぶた、くまなく全部洗って
同じ様にくまなく保湿や薬を塗る。
私が学ぶ場でもあったし、状態を良くする場でもあったので
改めて入院して良かったと思います。

家じゃきっと分からなかったことがたくさんある。
無菌という状態の病院で、ポリポリ掻くくらいだったしーちゃん。
退院して行った先のお店でボリッボリ掻いていました。

世の中にはこんなに外的因子が飛んでいるんだと痛感。
家で入った風呂の後に痒がりが爆発していました。
何が原因かは分かりませんが
(病院で使ってた無添加ボディーソープを忘れて、今まで使っていたやつを使ったらかもしれません)
明らかにしーちゃんを苦しめるものがあるのだろうと。
家にいたら気づかなかった。

掃除や洗濯の指導が病院からもありましたが
『環境を整える』+『ケアをしっかりする』=『炎症を起こさせない』
何よりも重要だと感じました。


しーちゃんに目を掛ける、手を掛ける時間が確実に増えたので
その分、けーくんに目と手をかけなくちゃと思っています。



そして何より
家の写真を見ている先生から(環境指導の為)

「お母さん一人で、幼い男子二人で、これだけ綺麗にしてるのは立派です」

と褒めてもらって。(しかもそれは私の中では荒れている方の状態)
その言葉を胸に、頑張ります!

今までは充電式のスタンド掃除機で、稼働時間内にチャチャっと掃除していましたが
コード付き掃除機買いました!もうがっつり隅々まで埃を吸い取ってやる!



↓実家の隣にセカンドハウスを建てる判断は正解だったかも。
犬環境が酷いところじゃないとこで過ごす事が出来る。眠ることができる。
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肌質改善物語がせせらぎ家で始まりました。肌質の改善に本格的に乗り出すことに。私(35歳)のではなく(私もめっちゃ改善したいけど…美肌に!)しーちゃんの(3歳)。それで入院しました。アトピーです。生まれてからずーっと肌を掻きむしり赤ちゃんの時はぐるぐる巻き。そ ...

肌質改善物語がせせらぎ家で始まりました。

肌質の改善に本格的に乗り出すことに。


私(35歳)のではなく
(私もめっちゃ改善したいけど…美肌に!)
しーちゃんの(3歳)。


それで入院しました。
アトピーです。

20190606_1

生まれてからずーっと肌を掻きむしり
赤ちゃんの時はぐるぐる巻き。

それでも皮膚科でも小児科でも『アトピー』という診断は降りず。

小さい頃は乳児性のものもあるから
アトピーとは断言できないと。

痒くなっては病院へ行き
その都度見てもらって
弱いステロイドを出される。

別の病院で出された強いものには眉をひそめられたこともあるし
その都度「ここが痒そうだ」と伝えたら「ではここにはコレを」と
もう訳がわからない量の使いかけの薬が沢山あります。


そんな中
より掻く様になってきて
どこへ行っても「大丈夫?」と言われる状態に…
保育園に行っても、今日は「外を痛い」と言って、遊びませんでした。
の様な日も出てきたり…


ママ友と公園に行った時に
案の定「大丈夫?」と言われ
世間話的に良い病院を教えてもらいました。


ちなみにアトピーをかじった事のある友人は皆口を揃えて
「アトピーでしょ」と言います。

でも医師からは誰も診断されてないのと
親心的にアトピーでないことに越したことはないので、
「肌が他の子より弱いだけ」と思おうとしてました。

20190606_2

でも公園で話したママ友とは信頼もあるし
このタイミングでその話をしたことには意味があると、勧められた病院へ行くことに。




子供に特化した病院で
アレルギー外来があって
ガッツリやる!を受け止めてくれる病院です。

大きな病院なので
様々な子がいました。
精神系、肉体系、目、皮膚、様々…


ちゃんとガッツリ向き合う!
ということで、初診枠は週一の月曜のみ。
しかも三組だけ。
受診日のちょうど一カ月前に電話予約して
取れなければ翌週に再チャレンジ。


予約開始時間前に電話前にを待機して
一度繋がらなかったもののかけまくり
必死で初診枠取りました。

そして受診する人には2時間のアトピー講習が課せられる。


ちゃんと向き合って
知識を入れ
根本から見直す!治す!
という姿勢が感じられます。


そんなこんなで治療に取り掛かり
『入院』という選択をしたのです。

別に強制じゃないし
一泊からもありということだったけど
ちんたらちんたらするよりも
やれる事は全部ガッツリやろう!
と決めたので
がっつり入院を選びました。

20190606_3


正直3人の生活にも嫌気がさして来たから
新しい風を入れて
大変な想いをして
改めて今の生活の有難さを噛み締め
3人の生活をしようと思って。

そして、それがしーちゃんの為にもなると思って。


入院を決めた時
確実に大変になるだろうことは予測していました。
でもそれはもう何とかやるしかない。

ただ

それを分かち合う人がいないことが
たまらなく寂しかった…。

20190606_4

アレルギーはまーくん体質…
まーくんは猫好きの猫アレルギー。


「痒い」って目に見えないし
すごいただれていたわけでもないし
言われたところで私がやれることは限られているし…

けど、しーちゃんはずっと辛かったのかも。
ごめんね。しーちゃん。


明日は
『アトピーのお話』書こうと思います。
アトピーとはなんぞや!?私が今まで病院で受けてた指導って一体…


↓しーちゃんは可哀想なくらいの肌が弱い赤ちゃんでした。


※あきさん

本当にいつもありがとうございます。
褒めてくれるからいつもめちゃめちゃ嬉しいです。して心待ちにしている自分がいます。笑
笑うって大事。こういう状況だからこそ本当にそう思う。
暗い感情も辛い状況も、ブラックに笑えたら心が軽くなるんですよね。
同じことを言ったとしても。負で終わるのと全然違う。大事だと思っています。気持ちは気から!


※なすりんさん
そうなんですね!いやー、アメブロの方は放置しまくり。笑
ぼちぼち再開しようかな。と、でも今月来月は仕事が山場で…
ゆっくりお待ちくだされ〜。
いいですよね!セルフセラピー!

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