私は旦那のまーくんが死んでから
一人で子供を育てています。
そうシングルマザーです。
(↓今、苦しさの真っ只中)
ガムシャラに働いた時期もありますが
今は割とゆったり目。
お金はそこまで稼がなくても
時間に余裕を作って
子供達と向き合う時間と心の余裕を作ることを第一に考えてきました。
コロナで収入がガクンと落ちて
けーくん(7歳)が発達障害を爆発して
ひしひしとお金の必要性を感じ始めました。
学校で足りない部分は他で埋めるしかない。
今行ってる療育塾は月二万円。
ダンスにそろばんに
しーちゃん(5歳)の習い事。
プールもさせたいし
しーちゃんが望むならダンスもやらせてあげたい。
……習い事の出費がえげつない…
加えて食費もかかるようになった。
欲しがるものの額も大きくなってきた。
今後の進学も考えて
………これは
お金必要なんじゃ…?

ということで
『稼ぐ』ことを考え始めました。
出来れば
いずれ
目標とするは
まーくんの月給以上の収入!

…さぁ、どうしましょうかね。
まーくんと同額稼いでこそ
初めて
まーくんが生きてる時と同じ状態の豊かさで生きられる。
遺族年金が私が稼いでいた額だとして
私がまーくん同等稼げば
共働きで育てている家庭の豊かさになる。
目指すはそこ。
幸いにも
私は技術職だから
自分の技量を磨き成果をあげること
労働時間を増やすことで
可能性はゼロではない。
(険しい道のりだけど)
さぁ…
どこからやろうか…
経済的自立。
それも父親が生きてる時と同等
もしくはそれ以上の暮らしを
子供達に与えるために
そこまで行けたら
本当まじ、かっちょ良い母ちゃんだよなぁ。
目指す場所は決めた。
後は登るのみ!
ここまで来たんだ。
どこまでも行けるさ!
さぁ可能性の頂へ!

↓続き
※コメント返信お休みしてます。
****************
<書籍発売中>『旦那が突然死にました。』
****************
●まーくんが死んだ時の『始まり』から読む→こちら
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そうシングルマザーです。
(↓今、苦しさの真っ只中)
ガムシャラに働いた時期もありますが
今は割とゆったり目。
お金はそこまで稼がなくても
時間に余裕を作って
子供達と向き合う時間と心の余裕を作ることを第一に考えてきました。
コロナで収入がガクンと落ちて
けーくん(7歳)が発達障害を爆発して
ひしひしとお金の必要性を感じ始めました。
学校で足りない部分は他で埋めるしかない。
今行ってる療育塾は月二万円。
ダンスにそろばんに
しーちゃん(5歳)の習い事。
プールもさせたいし
しーちゃんが望むならダンスもやらせてあげたい。
……習い事の出費がえげつない…
加えて食費もかかるようになった。
欲しがるものの額も大きくなってきた。
今後の進学も考えて
………これは
お金必要なんじゃ…?

ということで
『稼ぐ』ことを考え始めました。
出来れば
いずれ
目標とするは
まーくんの月給以上の収入!

…さぁ、どうしましょうかね。
まーくんと同額稼いでこそ
初めて
まーくんが生きてる時と同じ状態の豊かさで生きられる。
遺族年金が私が稼いでいた額だとして
私がまーくん同等稼げば
共働きで育てている家庭の豊かさになる。
目指すはそこ。
幸いにも
私は技術職だから
自分の技量を磨き成果をあげること
労働時間を増やすことで
可能性はゼロではない。
(険しい道のりだけど)
さぁ…
どこからやろうか…
経済的自立。
それも父親が生きてる時と同等
もしくはそれ以上の暮らしを
子供達に与えるために
そこまで行けたら
本当まじ、かっちょ良い母ちゃんだよなぁ。
目指す場所は決めた。
後は登るのみ!
ここまで来たんだ。
どこまでも行けるさ!
さぁ可能性の頂へ!

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コメント
コメント一覧 (2)
いま3歳ともうすぐ1歳の2人の子どもを夫婦で育てています
せせらぎさんが旦那さまを亡くされた時と同じような状況だったので、とても感情移入しました
夫とこちらのブログを拝見し、夫は「子ども達とずっと一緒にいたい」と泣いていました
私は、2人目を産んでから何故か夫の事が嫌いになり、触るのも近づくのも嫌!になっていました
ですが、せせらぎさんのブログを見て、今ある幸せは限りあるものなのだと気づけました
あれだけ嫌い!と思っていた夫が、大切な存在なのだと今はまた思えています
私は一昨年に父を孤独死で亡くしました
父が大好きで、これから親孝行をしていこうと思っていたはずなのに、気づいた時には亡くなって1ヶ月以上経ち、大好きな父の顔は、もう記憶にある父ではなくなっていました
あの時、たくさん後悔したはずなのに、また私は夫との時間は無限にあるものと勘違いしてしまっていたのかもしれません
それに気づけ、家族を大切にしたいと改めて感じました
本当にありがとうございます
せせらぎ
が
しました
せせらぎ
が
しました