ブログへの批判的コメントを見て
私だったら絶対無理…と姉から言われました。


友人も、読んでいたブログが批判にあって
やめちゃったんだ…そういうのが多い…と言っていました。



私…



…けっこう大丈夫。


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そりゃあ、最初の方は心に刺さりました。
見当違いの解釈も、わけのわからない批判的言葉も
ただ、刺さりました。


でも
時間が経つにつれて
そういう経験が増えるにつれて

どんどん心削られなくなってる自分がいます。


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だって
ただの一意見。

この何億住んでるかわからない世界の
たった一人の意見。

それも
どういう人が送ってるかもわからない。


気に病むべきものか?と。



そもそも
そんなに人の意見を気にしない性質なんでしょうね。

こんなに自分の意見を包み隠しもしない
ブログや本やらを
近しい友人や
仕事関係の人まで知っている状況。

恥ずかしい!!


って、本来ならなってた。
(そもそも自分の気持ちを伝えることが苦手で…)

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でも、もはや
何とも思っておらず

こんな気持ちや考えを
どう捉えるかは
私ではなく相手の問題じゃない?と。

その捉え方まで干渉するのって
違くない?と。


離れていく人は離れていけばいいさー!

受け入れてくれる人だけいたらいいさー!

それが少なくてもいいさー!



自分を隠して生きるのも楽です。
でも
自分をさらけ出して生きるのも楽。

気が楽!!

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自分は絶対に必死に生きている。


それをとやかく言う人、否定する人がいるのであれば
それは言われた私よりも
言葉をぶつけた人の方が恥ずかしい。
そう今や思えます。

そんくらい誰よりも頑張ったと言える自負がある。
頑張っている自分を誰よりも大切にしています。



一回壊れた心。

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着実に確実に再構築され始めている。
どこまでも強い心へ。

叩いて叩いて鍛え上げなくっちゃー!

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↓一回壊れた方が、作り直すのは簡単かもしれない。
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