しーちゃんの3歳児検診。
粛々と『歯科検診』『問診』『健康診断』とこなしていきます。
問診票に健康状態とか相談事とか書くところがあるのですが
さほど行政に期待をしていることはなく(『ひとり親からしたら行政って使えねー……』)
でも疲れも出ていて
そのうちに区役所ではなくて、もっと地域によった区民センター的なとこに相談にいこうかなと思っていたのもあり
『相談事あれば欄』に「ショートステイとかトワイライトのハードルが高い。使いづらい」と書きました。
何かを期待して書いたわけじゃありません。
ただ私の気持ちを投げたかった。
その問診票を片手に話を問診した職員は
「そうなんだよねー。なかなかねぇ。」とやっぱりな対応。
『声を荒げてしまう。』とか『幼児だけにして出かけたことがある。』にチャックが入っていても
「まぁ仕方ないよねぇ。できるだけね。」とやっぱりな対応。
でも
その後の健診で事態が変わりました。
お医者さんの健診で、同じく問診票を見て進めます。
優しい感じの女医さんでした。
でも、さっきの職員との会話で心が荒んだ私はまぁ淡々と受け答えます。
しーちゃんはスクスク2人目なこともあって何の心配もなく育っています。
上の子の方が手がかかって…など話し。
さっきの問診と同じで『声を荒げてしまう。』に対して「どうして?」と聞かれ
私も不安定な時があって…とテンション低めに答える。
『幼児だけにして出かけたことがある。』に対して「残しちゃうの?」と聞かれ
長時間はないけど、短時間だけ、私以外にいないから…と殺伐として答える。
「…大変?」の一言で決壊しました。
でも泣くもんかと思っていたので我慢しながらボロボロと涙を流す。
「ショートステイ使えないの?」と言われ
今すぐに必要としているわけじゃないけど、どうしても辛くなった時に使えるという手段を持っておけると嬉しい。
そしてそれがとても使いづらいと。
旦那が死んだことは言いはしませんでしたが
ボロボロ泣きながら、やせ我慢している私の感じが尋常じゃなかったみたいです。
「申請出そう。通るかは私には言えないけど、
こんなに頑張って1人で、幼い男の子2人も抱えて、上の子は療育まで通ってて
しんどい思いして、そんなお母さんを助けられないなんて
そんな制度いらない!」
と憤慨までしてくれて。
その流れで保健師さんと個別相談することになりました。(しーちゃんはその前に保育園に届ける)
同じように「区の制度には期待してない。どうしても辛い時も1人でやるしかないと思ってる」と伝えました。
「本当に辛い時に少し離れる時間があったらとも思うけどショートステイの利用制限にひっかかるから使えない」
「でもお医者さんが申請だけしましょうと言ってくれて…」と相談に至った経緯を話しました。
使いたいと思っている理由を知りたいということで一連の流れを話します。
旦那が去年、突然死にました。
それから何とか1人でやってきて1年経って多少は慣れてきたけども
仕事に復帰したこともあり、時間の余裕も心の余裕もなくなってきたこと。
自分の気持ちも不安定な時もあって、叩くまではいかないけど強めに押したり声を荒げたり
それでも止められなくて、離れたい時もあるけどそれもできなくて。
大きな声で泣いたり、子供にあたったり、その後は謝って慰めてもらったり。
実家には頼っているけども、子育て環境に適しているとは言い難く(基本放置)できるだけ私が見ていたいと思っているけど、
それでもやっぱりしんどいはしんどくて…
ショートステイも三歳からなら2人一緒に預けられるかなって。1人よりは心強いかなって。
つい先日下の子が三歳になったから申請してもいいかもと…
のようなことを、これまた我慢しつつボロボロ泣きながら話す。
こいつはヤバイと思ったのでしょうね。
「ちょっと聞いてよ!何とかしてよ!」とベラベラ不満を叩きつけるより
自分に溜め込んでそれでも溢れ出るしんどさが断然やばそうな感じが出てたのでしょうね。

と言う人よりも

保健師さんの立場からしたら
「母子家庭」
「しかも旦那突然死んだ」
「幼児」
「2人」
「2人とも男の子」
「長男は療育中」
「仕事している」
「実家は頼れない」
「三歳になるまで、一年1人で頼らずに頑張ってきた」
=こりゃヤバイ。このお母さんまじヤバイ。

になったのでしょうね。
健診での医師の勧めもあることだし
ショートステイはショートステイでも、普通に申請出すものではなく
利用料金かからない特別枠の『療育ショートステイ』使いましょう。という話になりました。
普通のショートステイも枠が少なくハードルは高いので
『療育ショートステイ』はもっと利用制限がありハードルが高い。
保健師さんなりとの面談は必須で、そこで担当者が必要だなと思ったら申請出来るそうです。
申請は自分ではなく話を聞いた担当者がするそうです。
「でもせせらぎさんは通ると思う。
先生の勧めもあるし、私もゴリッゴリに区役所に押します。」と言ってくださいました。
というわけで通りました『療育ショートステイ』
私としては、いつか本当どうしてもな時に使えるアイテムとして持っておきたい。だったのですが
あれよあれよと一回試しに使ってみる。に話が進みました。
使わせてくれるなら、ありがたく使わせていただきます。
自分が思っている以上に、私の置かれている状況はハードな様で
急に手厚く目をかけられた感があります。
最初に話を聞きに言った区の職員は何だったんだ。(『ひとり親からしたら行政って使えねー……』)
何したい?リフレッシュする?どっか出かける?の質問に
何にもしないが一番したいかも。いっちにちじゅう何もしなくていい日。
自分のことだけを考えていい日。
ただし区から出された条件が一つ。
「医師のカウンセリングを受けること」
だそうです。保健師さんも「それ!?」と思ったそうですが
「誰も関係ない、第三者に話を聞いてもらうことはいいことかもしれない」とおっしゃっていて
女医さんが開かれているクリニックをピックアップしてくれました。
何の期待もしていなかった『しーちゃんの3歳児検診』
事態が急展開です。
私は心療内科の扉を潜ります。
子供達は家族じゃないところでお泊まりをします。
どうなることか。
思いの他みんながハッピーになるのであれば
引き続き利用していくことも考えようかなと。
まーくんが死んで一年。
やっと自分の心を救う何かの手を借りることになりました。
一年がむしゃらにやって来たから、一年経った今だから私には必要な手かもしれません。

ひとまずやってみること。
良い結果が生まれます様に。
↓子供たちへは様々な想いがあり、それが重圧でもあったのですよね。きっと
↓そしてショートステイを利用してみた結果…
ランキングに参加しています。
クリックしてもらえるとランキングが上がっちゃって
更新と生きる励みになります。
↓更新すると通知が届きますよ。


サイドブログを立ち上げております。
癒された曲や、手続きの話など
死別時に役に立てたらいいなという情報やらを書いています。(情報サイトです。)

文字多めで難しい話もありますがイラストも描いています。
わかりやすく説明している。つ・も・り。
よろしかったらのぞいて見てください。
粛々と『歯科検診』『問診』『健康診断』とこなしていきます。
問診票に健康状態とか相談事とか書くところがあるのですが
さほど行政に期待をしていることはなく(『ひとり親からしたら行政って使えねー……』)
でも疲れも出ていて
そのうちに区役所ではなくて、もっと地域によった区民センター的なとこに相談にいこうかなと思っていたのもあり
『相談事あれば欄』に「ショートステイとかトワイライトのハードルが高い。使いづらい」と書きました。
何かを期待して書いたわけじゃありません。
ただ私の気持ちを投げたかった。
その問診票を片手に話を問診した職員は
「そうなんだよねー。なかなかねぇ。」とやっぱりな対応。
『声を荒げてしまう。』とか『幼児だけにして出かけたことがある。』にチャックが入っていても
「まぁ仕方ないよねぇ。できるだけね。」とやっぱりな対応。
でも
その後の健診で事態が変わりました。
お医者さんの健診で、同じく問診票を見て進めます。
優しい感じの女医さんでした。
でも、さっきの職員との会話で心が荒んだ私はまぁ淡々と受け答えます。
しーちゃんはスクスク2人目なこともあって何の心配もなく育っています。
上の子の方が手がかかって…など話し。
さっきの問診と同じで『声を荒げてしまう。』に対して「どうして?」と聞かれ
私も不安定な時があって…とテンション低めに答える。
『幼児だけにして出かけたことがある。』に対して「残しちゃうの?」と聞かれ
長時間はないけど、短時間だけ、私以外にいないから…と殺伐として答える。
「…大変?」の一言で決壊しました。
でも泣くもんかと思っていたので我慢しながらボロボロと涙を流す。
「ショートステイ使えないの?」と言われ
今すぐに必要としているわけじゃないけど、どうしても辛くなった時に使えるという手段を持っておけると嬉しい。
そしてそれがとても使いづらいと。
旦那が死んだことは言いはしませんでしたが
ボロボロ泣きながら、やせ我慢している私の感じが尋常じゃなかったみたいです。
「申請出そう。通るかは私には言えないけど、
こんなに頑張って1人で、幼い男の子2人も抱えて、上の子は療育まで通ってて
しんどい思いして、そんなお母さんを助けられないなんて
そんな制度いらない!」
と憤慨までしてくれて。
その流れで保健師さんと個別相談することになりました。(しーちゃんはその前に保育園に届ける)
同じように「区の制度には期待してない。どうしても辛い時も1人でやるしかないと思ってる」と伝えました。
「本当に辛い時に少し離れる時間があったらとも思うけどショートステイの利用制限にひっかかるから使えない」
「でもお医者さんが申請だけしましょうと言ってくれて…」と相談に至った経緯を話しました。
使いたいと思っている理由を知りたいということで一連の流れを話します。
旦那が去年、突然死にました。
それから何とか1人でやってきて1年経って多少は慣れてきたけども
仕事に復帰したこともあり、時間の余裕も心の余裕もなくなってきたこと。
自分の気持ちも不安定な時もあって、叩くまではいかないけど強めに押したり声を荒げたり
それでも止められなくて、離れたい時もあるけどそれもできなくて。
大きな声で泣いたり、子供にあたったり、その後は謝って慰めてもらったり。
実家には頼っているけども、子育て環境に適しているとは言い難く(基本放置)できるだけ私が見ていたいと思っているけど、
それでもやっぱりしんどいはしんどくて…
ショートステイも三歳からなら2人一緒に預けられるかなって。1人よりは心強いかなって。
つい先日下の子が三歳になったから申請してもいいかもと…
のようなことを、これまた我慢しつつボロボロ泣きながら話す。
こいつはヤバイと思ったのでしょうね。
「ちょっと聞いてよ!何とかしてよ!」とベラベラ不満を叩きつけるより
自分に溜め込んでそれでも溢れ出るしんどさが断然やばそうな感じが出てたのでしょうね。

と言う人よりも

保健師さんの立場からしたら
「母子家庭」
「しかも旦那突然死んだ」
「幼児」
「2人」
「2人とも男の子」
「長男は療育中」
「仕事している」
「実家は頼れない」
「三歳になるまで、一年1人で頼らずに頑張ってきた」
=こりゃヤバイ。このお母さんまじヤバイ。

になったのでしょうね。
健診での医師の勧めもあることだし
ショートステイはショートステイでも、普通に申請出すものではなく
利用料金かからない特別枠の『療育ショートステイ』使いましょう。という話になりました。
普通のショートステイも枠が少なくハードルは高いので
『療育ショートステイ』はもっと利用制限がありハードルが高い。
保健師さんなりとの面談は必須で、そこで担当者が必要だなと思ったら申請出来るそうです。
申請は自分ではなく話を聞いた担当者がするそうです。
「でもせせらぎさんは通ると思う。
先生の勧めもあるし、私もゴリッゴリに区役所に押します。」と言ってくださいました。
というわけで通りました『療育ショートステイ』
私としては、いつか本当どうしてもな時に使えるアイテムとして持っておきたい。だったのですが
あれよあれよと一回試しに使ってみる。に話が進みました。
使わせてくれるなら、ありがたく使わせていただきます。
自分が思っている以上に、私の置かれている状況はハードな様で
急に手厚く目をかけられた感があります。
最初に話を聞きに言った区の職員は何だったんだ。(『ひとり親からしたら行政って使えねー……』)
何したい?リフレッシュする?どっか出かける?の質問に
何にもしないが一番したいかも。いっちにちじゅう何もしなくていい日。
自分のことだけを考えていい日。
ただし区から出された条件が一つ。
「医師のカウンセリングを受けること」
だそうです。保健師さんも「それ!?」と思ったそうですが
「誰も関係ない、第三者に話を聞いてもらうことはいいことかもしれない」とおっしゃっていて
女医さんが開かれているクリニックをピックアップしてくれました。
何の期待もしていなかった『しーちゃんの3歳児検診』
事態が急展開です。
私は心療内科の扉を潜ります。
子供達は家族じゃないところでお泊まりをします。
どうなることか。
思いの他みんながハッピーになるのであれば
引き続き利用していくことも考えようかなと。
まーくんが死んで一年。
やっと自分の心を救う何かの手を借りることになりました。
一年がむしゃらにやって来たから、一年経った今だから私には必要な手かもしれません。

ひとまずやってみること。
良い結果が生まれます様に。
↓子供たちへは様々な想いがあり、それが重圧でもあったのですよね。きっと
↓そしてショートステイを利用してみた結果…
応援をどうぞ!さあ!
ランキングに参加しています。
クリックしてもらえるとランキングが上がっちゃって
更新と生きる励みになります。
↓更新すると通知が届きますよ。

『せせらぎ通信』はいかが?
サイドブログを立ち上げております。
癒された曲や、手続きの話など
死別時に役に立てたらいいなという情報やらを書いています。(情報サイトです。)

文字多めで難しい話もありますがイラストも描いています。
わかりやすく説明している。つ・も・り。
よろしかったらのぞいて見てください。




コメント
コメント一覧 (38)
仕事でショートステイを委託されて実施しています。窓口は行政のお仕事なので、市やその時の担当によっても利用の条件が微妙に変わるし、利用者へのハードル高いなと驚きます。
行政の財政状況によってもすごく変わるようです……なんだか残念です。
私も子どもを産んでからは市の子育て支援にショートステイって書いてあるけど……と実態を知っているので、簡単に利用できない制度を乗せるだけ乗せやがって……と思いました。
でもショートステイに来た子達は一晩は泣いたりもしますが、基本的に親ほど叱ったりできないし、普段行かない場所や遊びを楽しんで、のびのび過ごして楽しそうです。
大抵のお子さんが「またお泊まり来たい!」と言って帰ってくれています。
また、心理の仕事もしてるので、精神科への通院が気軽になると本当によいなと思います。
個人的には内科や耳鼻科にかかるくらいに普通に通っていいもんだと思ってます。
よいお医者さんに出会えますように。
そしてショートステイが利用できて、ゆっくりなにもしない1日が過ごせますように…
せせらぎ
が
しました
デイサービスは学校や保育園をお休みはしませんよ~
帰ってきてからの夕方利用もできます。
うちは土曜日や祝日に利用しています!
利用の仕方は家庭によって様々ですよ。
学校へ行きだしたら、学校まで迎えに行ってくれて宿題したり遊んだりみんなで過ごしたあと、家まで送ってくれます!
やはり子供と離れる時間を持つということは、自分がリセットできてまた頑張ろうとも思えますよね(^^)
子供は子供で外に行き発散できるので、お互いにとってのリフレッシュにもなると思います☆
じゃなきゃやってけない( ;∀;)笑
せせらぎ
が
しました
以前、うちの子も療育を受けているとどこかでコメントさせて頂きましたがうちは児童発達支援のデイサービスを利用しています。
お住まいの場所にも色々寄ると思いますが、受給者証を発行してもらえれば通えます。うちのところはお出かけや12月はクリスマス会など本人も楽しんで行っています。しかも送迎もアリです。
元々主人が亡くなる前から通っていますが、所得に応じて金額は上限があるのですが、母子家庭は非課税枠となり、自己負担は0になりました。
かなり私自身助けられてます。子供と離れる時間はとても大切です。私にわかることがあればお尋ね下さいね?お体、お気持ち、ご自愛下さい。
私も同じ立場なので痛いほどわかります(T_T)
せせらぎ
が
しました
ショートステイ使えて良かったです。
どうしてもの時のカードが有る無しで気持ちが全然違ってきますよね。
本当にせせらぎさんと2人の子供たちにとっていい方向に向かってほしいです。
少しでもコップのお水が減って、優しい気持ちになれる時が増えるといいなと思います。
せせらぎ
が
しました
自分がやるしかないから、どんなに辛くても苦しくても頑張ってしまう。
本当は泣きたいしもう無理ですって、叫びたい!
でもそれができないから、大丈夫を装って生きている🥺
本当は強そうに見える人、何ともなさそうな人こそが限界と戦っていることをわかってほしい!
うちは子供は高校生ですが、ひきこもり不登校に悩み、これからどうしていくか不安です。
区に相談したけど、当たり障りのないことしか
してもらえず…
毎日苦しくて、私もお薬に助けてもらっています。
無理なとき、限界なときは
自分から助けを求めてもいいですよね😃
自分を大事にしなきゃ!
と言い聞かせてます。
せせらぎ
が
しました
私は、下の子はまだ赤ちゃんだし二人目の余裕もあって大丈夫ですが、上の子は体力もあって昼寝もしないしママママ構って!なので、限界にきた時はたまに実家で一泊して貰います。たった一晩でも、離れると大分違いますよね。
今日から子供が保育園スタートでした。仕事は来月からだし、保育園の間は少し離れられるので私もゆっくりできるかな…
(下の子風邪で初日から欠席でしたけど!)
せせらぎ
が
しました
心萎える対応を潜り抜けて。お疲れ様です。
ほんまに使えるものは使ってください。
私も、
厳密には役場ではないですが、
福祉関係の相談業務をしており
傍ら、パートナーがなくなるまで
ボランティアやヘルパーさんも看護師さんもきてもらい
公的な支援を利用しました。
支援は
「困ったかわいそいな人が頼るもの」じゃない。
「生きやすくあるためにあるもの」。
みんなが使う権利がある、社会保障です!!
行政にしてもらってるわけではなく。
もし、ヘボい対応をする人がいたら、
スルーしてください!
お薬も、
私も
少しのんでいます。
きちんとした医師と相談したら
お薬も味方になってくれるものだと
感じました。
変な医者なら即変えてくださいー!
相談業務をしてきたなかで
感じたのは。
ダメ医者、ダメ担当者は
即チェンジが、平和です。
…けど、
せせらぎさんは
なにかを持ってる!し、
まーくんが
なんとかしてくれるかなぁ…
まーくんさん!出番やで今!!←関西弁
せせらぎ
が
しました
その年齢の子供を二人も、しかも療育のこともあり、大変すぎます。
死別って悲しみとか大変さってみんな同じなようで違うと思う。
やっぱり妊娠中とか未就学児を遺して死なれちゃうと、ある程度一人でなんでもできるようになる子供を遺されるより物理的に絶対大変。
頑張るつもりもないけどやるのが自分しかいないんだもん。休みたくたって休めないんだもん。
子供だって生きてるからお腹も空くしまだ小さいからママと絡みたい。
それがうっとおしいこともある。
いや多々ある。
行政のサービス本当ハードル高いですよね。
利用するまでにどんだけの段階踏めっていうのよ。
そこに行き着く前に、もう利用するの諦めるわ、ってなる。
子供が手がかからなくなるのは途方もなく先に感じる。
本当に近くに住んでたら助けてあげたいです。
せせらぎ
が
しました
行政って使えない、確かに私自身知っている制度なのに、使えるハードルが高くて何も使えていません。心療内科に通って、カウンセリングも受けているけど気持ちは晴れません。一番頼りにしているのはママ友とブログだと感じています。
育成手当の書類自分で書くのも嫌だし、自分がひとり親支援の相談を受ける立場なので相談もできません。同僚にも理解してもらえないし😢
私と同じような人も何人もいらっしゃっていますが、私も死別したんですなんて言えず。。。立ち入ったことはもちろんお聞きできないのですが、同じ思いを抱えているかもしれないからこそ対応には気をつけています。
お子さんがとても手のかかる時期なので、どうか抱えすぎず使えるものはどんどん使いましょう。
せせらぎ
が
しました
絶対その方がいいですよ。私も子育てに疲れて何がしたいと言われたら、何もしなくていいが、したいが一番です。
せせらぎ
が
しました
カウンセリングも日本ではまだ若干ハードル高めで
相性などもあったりするのでしょうが
気持ちを吐き出せる 聴いてくれる
女医さんに出会えるよう願っています
なにもしない
すごくすごく大事なことだと思います
まだまだ社会通念が追いついていないけれど
せせらぎさんのブログには
せせらぎさん同様
なかなか手を伸ばせない読者も多くいらっしゃるのではと想像します
行政は 役立たず! なとこ多々ありますが
どうかよい出会いに繋がっていきますように
頑張りすぎない方向にいける方が増えますように
ほんっと! お疲れ様!!
せせらぎ
が
しました
頑張り過ぎやもん・・
子育て&仕事&家事&&&&・・
本当に大変!!
私も行政に対しては諦めぎみです。
もう何も期待していないってのが本音です。
でもね今回の事もそう!!
せせらぎさんにそして子供達にとっても本当に不思議なタイミングで物事って進んで行く時があります。
私はそれを主人からのメッセージ(贈り物)って思って10年生きて来ましたよ。
その女医さんのお陰ですね♪感謝❤
せせらぎ
が
しました
良かったです。泣くもんか…と我慢していても、
一言で涙が決壊する瞬間すごくわかります。
泣くまでは強気で頑張ったのに、涙が決壊した後のもろさったら 自分でも別人か? それなら 最初から我慢せず泣こうや… と反省しますが、、、
ギャン泣きされた方も困ってしまうだろうな…引くだろうな…と 気を回してしまうんですよね。
ブログも毎日書く!…と決めてるせせらぎさん。
気が向いた時でいいですよ。 コメントも。
私たちにまで 気を回さないで下さいね。
せせらぎ
が
しました
これからは、ご自分をもっと大事に大切にして下さい。
もっと行政や、人に頼って下さい。
1年以上の長い間、夫が亡くなった事がまず、耐えれない辛さなのに、幼い幼児二人。
世間では、両親揃った家族の中で、辛かったね。
しんどかったね……。
父がいない淋しさを、子供達にさせたくなく、何倍も頑張ってる。頭が下がります。
忙しいのに明るくブログを更新して下さり、へたれな私を励まして下さる。
どうか、ブログをゆったりにして頂いて、1日ご自分の身体を休めて下さい。ゆっくりして、自分の為に過ごして下さい。
せせらぎ
が
しました
息子たちがけーくん、しーちゃん達の年齢だった頃…本当に大変でしたよ。いっぱいいっぱいでした。夫はまだいたんですが(苦笑)昔から忙しかったので。
当時、子供達のドタバタがうるさいととてもやんわりと階下の方からの苦情を管理人さんから伝えられた時に「静かにしなさいって言ってるんですけど‥」と言いながらボロボロ泣いてしまい逆に慰められた経験あります。
小さいお子さんいらっしゃるママ達は本当に本当に頑張ってますよ。どうか皆さんに救いの手があります様に。
そしてそんなママ達を毎日励ましてくれているせせらぎさんにももっともっともっと救いの手があります様に。
せせらぎ
が
しました
凸凹を持つお子様のブログを読ませていただいて、ショートステイがあること最近知りました。
ギリギリまで我慢することはないと思いますよ。その場所との相性もあると思うので、子供たちが楽しめるといいですね。
せせらぎ
が
しました
税金が申請しないと返って来ないのと一緒で、行政の仕事ってホント申請しないとダメダメですね。
しかも女医さんの押しがなかったら特別視してくれなくて、せせらぎさんはこれからも辛く頑張っていた訳ですからね。
私は2歳児に最近イライラなので、耐えられない時は親に丸投げしてます(笑)
逃げる場所があるって大きいですよね。せせらぎさんもいざと言う時の場所が出来て良かったですね。
せせらぎ
が
しました
死別時は子供は7歳と11歳でしたが、せめてもう少し大きくなってからと思いました。
赤ちゃんや幼児の方はもっと大変だと思います。
医師ではないですが、時々カウンセラーと話をしています。
色々話すと自分の中で整理できたり、ヒントをもらえてる時があります。
せせらぎ
が
しました
一人になりたいときありますよね。
何をしたいじゃなくて、なにもしなくていい時間がほしいと。
利用できる制度は、活用して少しでも気持ちが楽になれればいいです!
身内や友人でない知らない専門の人に話したら何か変われるかな。
せせらぎ
が
しました